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身体言語って何?

  • 執筆者の写真: さとみ ひたか
    さとみ ひたか
  • 2022年8月26日
  • 読了時間: 1分

気温が少し下がってちょっとホッとしています。

自律神経が乱れやすい季節に入りますね。

気を付けたいところです。


さて、「身体言語」と言う言葉を知っていますか?

これは心の中にある考えや気持ちを

身体に症状を出して伝えるというものです。


代表的なものはうつ病です。

その他に病院では異常なしと言われるのに

頭痛

便秘

下痢

肩こり

腰痛

吐き気

腹部膨満感

酷い生理痛

など

様々なものがあります。





私たちは意識が1割、無意識が9割もあります。

その無意識の中にいろいろと訴えたい事があり

意識で気づかないと苦しくなります。

そこで身体に症状を出してSOSを出すのです。


辛いよ

なんとかして欲しいよ

と訴えています。


無意識からの声を拾いあげて

しっかりと聴いてあげましょう。


症状はしだいになくなります。


あなたにもできますよ。


応援しています。


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