• ひたかさとみ

良いか悪いかではなく自分がどうしたいのかが大切。


何かをする時、何を基準に決めますか?


友達と遊び行くとき

会社で先輩や同僚たちと接するとき

恋人と会うとき

夫と過ごすとき

ママ友とのランチのとき

などいろんな場面で

自分がどう振舞うのかを決める場面がありますね。


また、これをしようかどうか迷うとき

これは正しいのかなやっていいのかな?

間違っているんじゃないかな悪い事なんじゃないかな?

と考えてなかなか決まらなかったり

するのを躊躇してやめたり

あるいはやった後に不安になって後悔したり

そんなことはありませんか?


いつも他者がどう思うかが基準になっていると

悩んで苦しくなります。

そして、幼少期から否定ばかりされたり

自分で決定することを禁止されると

他人軸が当たり前になります。


そうすると他者はいろいろな基準を持っていて

その度に自分の行動を変える必要が出てきます。

この前はこっちをしたのに今日はあっちとなると

自分がわからなくもなります。


楽に生きていいる人は自分軸です。

自分がどうしたいかで行動できます。

そして、失敗することもあります。

でも、自分で責任が取れるので行動できるのです。


良いか悪いかではなく自分はどうしたいのか

心の声を聴いてあげましょう。


どうしたいかがわからなければ

インナーチャイルドの声を聴くことです。

声を聴いて癒して成長させれば

あなたがどうしたいかがわかってきます。


自分軸になると生きやすくなります。


あなたにもできますよ。


応援しています。

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